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   <title>自動車が大好き！</title>
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   <updated>2008-08-18T14:23:07Z</updated>
   <subtitle>このサイトは自動車が大好きで寝ても起きても自動車のことを考えている方のためのサイトにしたいと思います。ですので自動車メーカー、自動車保険、自動車税など自動車に関することは何でも書いていきたいと思いますのでよろしければご覧下さい。
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   <title>BMW X6 がデビュー。</title>
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   <published>2008-08-18T13:59:32Z</published>
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   <summary>世界初のスポーツ・アクティビティ・クーペが誕生しました。その名もX6。 とてもか...</summary>
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      世界初のスポーツ・アクティビティ・クーペが誕生しました。その名もX6。

とてもかっこイイです。X6は背の高いクーペって感じで、そのコンセプトはさすがBMW。

そしてX6に積まれるのはV型8気筒ツインターボエンジン。

ステアリング性能やダイナミック・パフォーマンス・コントロールなど高度なトルク配分システムで

運転そのものを楽しむことができるのがBMW　X6なのです。

SUVではなかなか体験できなかった、スポーティーな走りも楽しめます。

BMW X6　の室内ってクーペだからせまいのでは・・。と思われますが、それは大違い。

全席ともゆっくりとした座り心地で長い距離のドライブでも疲れません。

BMW　X6　はセダンでは・・・でもSUVまでは・・・。なんて方にもってこいですね。

BMX X6 全長4885mm×全幅1985mm全高1690mm








      
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   <title>輸入車を買おう！</title>
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   <published>2008-08-04T14:59:39Z</published>
   <updated>2008-08-04T15:08:22Z</updated>
   
   <summary>最近輸入車が気になります。 だって日本車もいいけど、なんとなく個性がない？かもっ...</summary>
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      <![CDATA[最近輸入車が気になります。

だって日本車もいいけど、なんとなく個性がない？かもって声をよく聞きます。

輸入車ならなんとなく個性を主張できるような気もします。

楽天で輸入車を買うなんてこともできますよ。

でもなんとなく車をネットで購入するなんて・・・って方はページをのぞくだけでもかなり勉強になります。

購入するしないはまずは見てからでも遅くないですよね。

外車・輸入車は本当に個性があっていいですね。

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   <title>タントカスタムのドレスアップ、改造が人気！</title>
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   <published>2008-07-29T15:22:58Z</published>
   <updated>2008-07-29T15:31:03Z</updated>
   
   <summary>巷ではタントカスタムのエアロや内装などのカスタマイズが大人気なんです。 タントカ...</summary>
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         <category term="自動車 ドレスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      巷ではタントカスタムのエアロや内装などのカスタマイズが大人気なんです。

タントカスタムは2代目になり、エクステリアはより俊敏になりました。
とてもかっこよく、女性の方はもちろん、男性が乗ってもカッコ良いですよね！

ノーマルのタントカスタムもカッコ良いですが、エアロなどで個性を付けるのも
多くの人が乗る車種なのでいいことだと思います。

タントカスタムの内装に凝るものいいかもしれません。ラグジーに仕上げてもいいし
スポーティに仕上げてもいいし。

タントカスタム、タントの中古車を手に入れて、自分好みに改造していくのも
いいかもしれません。

なんせ、タントとタントカスタムに乗車した人すべてがその広さに驚きますから
カッコよくカスタマイズすれば喜ぶこと間違いなしですよね。

十分にかっこいいタントカスタム。自分流に仕上げてくださいね。
      
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   <title>エクシーガってどうですか？</title>
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   <published>2008-07-29T15:04:26Z</published>
   <updated>2008-07-29T15:21:52Z</updated>
   
   <summary>7人乗りミニバンのエクシーガ。 見た感じはあんまりレガシィと変わんないような・・...</summary>
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      7人乗りミニバンのエクシーガ。

見た感じはあんまりレガシィと変わんないような・・・。そんなことないですよね。

エクシーガの特徴として、シンメトリカル４WD。NA車にはFFあり。なんたって7人乗れる。
ってとこがエクシーガのセールスポイントでもあります。

結構レガシィよりもボリュームがあるんですよ。エクシーガは。

エクシーガの室内は全高1660mmということもあって、広い印象を受けます。
3列シートもスペースに余裕があります。窮屈な感じはないです。
もちろん、1，2列目もエクシーガは余裕たっぷりですよ。

エクシーガのエンジンは、水平対向の4気筒2リットルのターボ（225ps・33.2kgm）とNA（148ps・19.5kgm）の2つがあります。ターボは４WDのみですが、NAはFFの設定もあるんです。

エクシーガの走りもなかなかのハンドリング。走りのミニバン（意外となかなかないですよね）って言えると思います。

エクシーガ　全長4740mm×全幅1775mm×全高1660mm
      
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   <title>ギャランフォルティスラリーアートが登場しました！！</title>
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   <published>2008-07-28T13:48:20Z</published>
   <updated>2008-07-28T14:08:50Z</updated>
   
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      な、ななんと、ギャランフォルティスの86馬力パワーアップの「ギャランフォルティスラリーアート」が平成20年7月9日に登場となりました。

ギャランフォルティスラリーアートは、ギャランフォルティスだとちょっと物足りないが、ランサーエボリューションⅩだとちょっと行きすぎなんだなって方にはもってこいのグレードだと思います。

価格もランエボⅩには届かないけど（実際400万近いですから）ラリーアートなら300万ぐらいからとなんとか手が出る感じですね。

ギャランフォルティスラリーアートには、2リッター直4ターボの4B11型が搭載。MIVECエンジンです。ランエボⅩのエンジンをベースにしてシングルスクロール化してます。これで240馬力出ちゃうんなら納得ですね。

ツインクラッチSSTが装備され、5速MT車の設定はギャランフォルティスラリーアートにはないんですよ。ちょっと残念ですけどなかなかいいといわれるSST。ちょっと気になりますね。

ギャランフォルティスラリーアートはもちろん全車フルタイム４WDです。

インテリアも上質感があり、シートは長時間でも疲れないようなものです。

さて、ギャランフォルティスラリーアートを買うのか、ランサーエボリューションⅩを手に入れるのか・・・。


      
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   <title>マツダ　ビアンテ　参上！</title>
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   <published>2008-07-27T13:55:32Z</published>
   <updated>2008-07-27T14:22:19Z</updated>
   
   <summary>切れ長のフェンダーラインに流れるようなヘッドライト。 ちょっと歌舞伎風。でもそれ...</summary>
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      切れ長のフェンダーラインに流れるようなヘッドライト。
ちょっと歌舞伎風。でもそれがビアンテの個性でもあり実は最近のミニバンって感じです。

2リットルクラスでは最も広い室内空間になっています。これはビアンテがこのクラスで一番考えられてきたところだと思います。

なんと、2列目のシートはロングスライドしちゃうんです。実はこのクラスだけど、全幅が1770mm。なかなかゆったりして5ナンバーサイズを守っているセレナやノアやヴォクシーなんて比べるとちょっと大きいですね。

でもその分ビアンテは室内が広々としているし、2列目シートについては真中で2分割して左右にスライドができちゃうんですよ。2列目シートを後ろまで下げるととっても広く使えます。

ビアンテは、サードシートもなかなかの広さ。膝スペースも頭上も余裕があります。

ビアンテにはドレスアップバージョンも用意されていて、なかなか決めるとビアンテかっこいいです。ビアンテのエアロカスタマイズ決まってますよ。

カスタマイズにはビアンテはなかなかいい顔つきかもしれませんね。

なかなかビアンテは走りもいいらしいですよ。


マツダ　ビアンテ　全長4715mm×全幅1770mm×全高1835mm


      
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   <title>アウトバーン終焉してしまうのか？</title>
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   <published>2008-06-23T14:16:12Z</published>
   <updated>2008-06-23T14:37:05Z</updated>
   
   <summary>　環境破壊が叫ばれている現代。そのメスがドイツのアウトバーンにも入ろうとしている...</summary>
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      　環境破壊が叫ばれている現代。そのメスがドイツのアウトバーンにも入ろうとしているんです。


アウトバーンは1932年にヒトラーによって拡充された高速道路。その総延長は1万2400キロにも及びます。


アウトバーンはなんと言っても、「速度無制限」が売りの高速道路。


アウトバーンを走ることでドイツの高級車を世界に売るためには格好のショーケースなんです。


アウトバーンを走るために高性能、高機能の高級車が生まれてきたんです。


しかし、アウトバーンを持つドイツの各地では速度制限をもうけるところがでてきた様なんです。


これは環境に配慮することでもあるし、高速事故の被害が大変でもあるからです。


ドイツは環境先進国といわれ、太陽熱や風力発電で世界をリードしています。


なので賛成意見、反対意見がたくさん出てきてアウトバーンに速度制限がつくのかどうなのか今後が大変気になるところですよね。


警察車両を200以上のスピードで高級車がおいぬいていく・・・・という日本では考えられない光景がみられることがなくなるのかどうなのか・・・・。
      
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   <title>ヴォクシー</title>
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   <published>2008-05-27T14:23:18Z</published>
   <updated>2008-05-27T14:34:15Z</updated>
   
   <summary>ヴォクシーは大変好調な売れ行きを見せるトヨタのハイルーフのミニバンです。 ヴォク...</summary>
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      ヴォクシーは大変好調な売れ行きを見せるトヨタのハイルーフのミニバンです。


ヴォクシーのフロアはフラットで、全高は1800㎜を上回ります。


このクラスのミニバンでヴォクシーは、3列目シートの居住性が大変いいです。


ヴォクシーの3列目シートは力を入れることなくワンタッチレバー操作で左右に跳ね上がります。


とっても楽で荷物が増えたときなど、乗員が増えたときなどとても重要な部分です。


ヴォクシーのエンジンは、直4の2000ccのみですが、無段変速のCVTを採用してなめらかな加速を楽しめます。


バブルマチック使用もヴォクシーのエンジンには採用されていて、ハイパワーと低燃費を両立しているんです。


スタイルが気に入ったら、ぜひヴォクシーを。
      
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   <title>ミニ　R50</title>
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   <published>2008-05-26T15:02:04Z</published>
   <updated>2008-05-26T15:15:49Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jidousha-daisuki.h-springs.com/">
      ミニはイギリスの偉大なコンパクトカーです。そのミニを現代によみがえらせたのは、BMWでした。


クラシックのミニよりは、かなりボディーサイズが大きくなってしまいました。


といっても、ミニはサイズ的には十分にコンパクトカーといえるサイズなんですよ。


ミニの独自の雰囲気は完全に守られ、スタイリングについては内外装ともクラシックミニのテイストを盛り込んであり、とってもおしゃれなんです。


クラシックミニ同様どんな方でもどんなシーンでもミニは必ず似合ってしまうそんな魅力があるんですよ。


ミニの走りについては、BMWならではの運動性能を持ち合わせ、本来のミニの持ち味であるキビキビ感とよく曲がってくれるんです。


どんな場面でもミニは運転を楽しむことが出来るでしょう。


おしゃれに乗りたい方はニューミニのR50をおすすめです。


BMW　R50　ミニ　　全長×全幅×全高：3625×1690×1415
      
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   <title>新しいアルファード、ヴェルファイヤが登場！</title>
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   <published>2008-05-16T15:14:59Z</published>
   <updated>2008-05-16T15:19:51Z</updated>
   
   <summary>ついに新アルファードが発売されました。The Grand Suite　New A...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jidousha-daisuki.h-springs.com/">
      ついに新アルファードが発売されました。The Grand Suite　New ALPHARD誕生です。



新しいアルファードのサイズ は全長 4,850mm（350S/240Sは4,865）/全幅 1,830mm（350S/240Sは1,840）/全高［2WD］1,890mm（350S/240Sは1,900）［4WD］1,905mm（350S/240Sは1,915）です。



エンジンは、2GR-FE/2AZ-FE、総排気量は2GR-FE 3.456L/2AZ-FE 2.362L、最高出力[ネット]：2GR-FE 206kW[280PS]/6,200r.p.m.2AZ-FE 125kW[170PS]/6,000r.p.m.最大トルク[ネット]：2GR-FE 344N・m[35.1kg・m]/4,700r.p.m.2AZ-FE 224N・m[22.8kg・m]/4,000r.p.m.



価格は\3,000,000（消費税抜き \2,857,143）～\4,689,000（消費税抜き \4,465,714）となっています。



先代のアルファードよりまた威圧感が出てきてます。新しいアルファードもなかなかかっこいいんじゃないでしょうか。



よくまとまっています。



新アルファードのリアのテールランプがVの字に広がっており、リアスタイルもしまっています。



350G「Lパッケージ」と350S「Cパッケージ」のセカンドシートにはエグゼブティブパワーシートが付きました。



新アルファードではファーストクラスで過ごすような感覚があります。



新アルファードでは、シートアレンジも用途に応じて色々と出来ます。



さらに凄さが増した感のある新アルファード。



もちろん、ベルファイヤも二段になったフロントライトがなかなかいかしてます。



ヴェルファイヤもなかなかイカツイですね。



アルファードとヴェルファイヤどっちともなかなかいいデザインですので迷ってしまいますね。
      
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   <title>VOLKSWAGEN　フォルクスワーゲン（ドイツ）</title>
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   <published>2008-05-12T14:55:20Z</published>
   <updated>2008-05-12T14:57:07Z</updated>
   
   <summary>フォルクスワーゲンというのは、「国民の自動車」と言う意味でそのままと言う感じの名...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jidousha-daisuki.h-springs.com/">
      フォルクスワーゲンというのは、「国民の自動車」と言う意味でそのままと言う感じの名前を持つドイツの自動車メーカーなのです。


フォルクスワーゲンは１９３０年代にナチス・ドイツが提唱した国民車構想に基づいて設立されています。


フォルクスワーゲン社の代表的モデルとなったタイプⅠ（ビートル）は天才的なエンジニアである、フェルディナント・ポルシェ博士の手によって設計されたんです。


フォルクスワーゲンは戦後になり政府の管理下にありましたが、完全な民間企業となったのは1960年になってからのことなのです。


フォルクスワーゲンはベントレーやブガッティという高級路線に加えてシュコダも傘下に収めています。


ゴルフはそのクラスのベンチマークとされているし、パサート、イオス、ポロ、ニュービートルなどドイツ屈指の自動車メーカーなんです。


やはり、フォルクスワーゲンはビートルっていうイメージが強いですよね。
      
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   <title>シボレー　ＨＨＲ</title>
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   <published>2008-05-11T00:30:34Z</published>
   <updated>2008-05-11T00:36:35Z</updated>
   
   <summary>  シボレーＨＨＲは「エスカレード」や「ハマー」などの車を正規輸入している三井物...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jidousha-daisuki.h-springs.com/">
        シボレーＨＨＲは「エスカレード」や「ハマー」などの車を正規輸入している三井物産オートモーティブが国内販売しているアメリカンコンパクトです。


シボレーＨＨＲはレトロチックな膨らんだような箱形のボディはちょっとクライスラーの「ＰＴクルーザー」に似ているところもありますね。


でも全体的似よくまとまっていてメッキグリルやオーバーフェンダーによりレトロチックでもありますが、シボレーＨＨＲは現在でも十分通用する存在感と迫力があるようにみえます。


シボレーＨＨＲはデザインが気に入って購入する方もいるでしょうね。アメ車の雰囲気がシボレーＨＨＲはでてますからね。


それでもシボレーＨＨＲは十分に実用性もあるようです。後席の可倒方式は最近の国産と同様ワンアクションで行うことができるんですよ。シボレーＨＨＲのラゲッジフロアボードは移動するため実用性が高いですね。


シボレーＨＨＲは左ハンドルのみですが、そこがアメ車に乗っているという感じなのでそれもよいのではないでしょうか。


シボレー　HHR 全長4500×全幅1740×全高1620mm 総排気量：2384cc　最高出力：130kw（177ps）6200rpm


URL：http://www.automotive.mitsui.co.jp/
      
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   <title>アウディ　A4      AUDI A4</title>
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      3月18日新しいA４が発売されました。


A4には、直4ターボの1.8リットルTFSIのFFモデルと、3,2リットルFSIクワトロのAWDのモデルが用意されました。

今度のアウディA4は空力性能がかなり高いそうです。Cd値は0.27とクラストップレベルなんです。


先代よりもアウディA4のボディは大きくなりました。全幅で＋55㎜の1825㎜なのです。


そのために、アウディA4の室内は広くなり、後席の足元にも余裕が生まれました。足元、頭上にも余裕があります。


アウディA4の3,2リットルFSIクワトロでは6速ティプトロが搭載され、パワーを４WDのクワトロで路面に無駄なく伝えることが出来ます。


ヘッドライトのLEDスモールランプがウェーブ状に並んでいて、なんとも精悍な顔つきを生み出している。


今回のA4はかっこいいといえるモデルチェンジです。

      
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   <title>メルセデスベンツSLクラス　SL AMG</title>
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   <published>2008-05-02T14:33:31Z</published>
   <updated>2008-05-02T14:35:45Z</updated>
   
   <summary>メルセデスのオープンモデルのフラッグシップであるSLシリーズがマイナーチェンジし...</summary>
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      メルセデスのオープンモデルのフラッグシップであるSLシリーズがマイナーチェンジしました。


2001年登場したメルセデスベンツSLクラスの現行のモデルは今年で7年目。モデルサイクルが長いのもメルセデスベンツSLクラスの特徴なんですよね。


これまでの丸型4灯式ライトだったものが、フェンダーまで回り込んだ異型のヘッドライトになりました。これはこれでシャープな感じでかっこよいとも思われます。


メルセデスベンツSLクラスのリアビューはほとんど変わりがないようです。


メルセデスベンツSLクラスのシートは大型サイズでボリューム感があります。


3,5リットルのV型6気筒DOHCエンジンは316psもの最高出力を誇っています。


また、AMGのSL63AMGには、6,2リットルのNAエンジンを搭載しています。これはもう早いの一言。


見た目が変わっただけでなくエンジンについても大きく強化されたメルセデスベンツSLクラスなのです。
      
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   <title>RX-8</title>
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   <published>2008-04-30T14:10:08Z</published>
   <updated>2008-04-30T14:36:35Z</updated>
   
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      RX-8が2003年4月に登場してから、5年が過ぎました。

スポーツカーだけど、大人4人が乗れるというキャラクターは他に類を見ません。

そしてRX-8は、ロータリーエンジンが世界唯一搭載された車なんです。

そのRX-8がマイナーチェンジを受けました。大幅なリファインです。

すこし、フロントビューが変わりました。これもまたRX-8らしいかもです。

ロータリーエンジンは基本性能がアップしています。

RX-8の6速MTはギア比を変更。6速ATはダイレクトモード機構を導入。加速感が向上されました。

サスペンションも剛性が高められました。

新しいグレードとして、タイプRSが登場。

レカロ製バケットシート、専用19インチタイヤとアルミ、ビルシュタイン製バンパーなどが標準装備。

自分も乗りたい！っておもうくるまの一つのRX-8。

かっこいいけど、実用性もややあるところがなんとも大人チックなんです。


RX-8　全長4470×全幅1770×全高1340㎜　




      
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